Sep 14, 2015

Uniform artwork of Henri and Alf アンリさんとアルフレートさんの制服姿


Hello all!

I painted new Luftwaffe uniforms. Right side is my original character and Left side is the actual person Oberst von Maltzahn (1910–1953) who was called as "Henri". It's my version's Henri ;-)

Yes, he is famous as the commander of JG53 (especially), Luftwaffenbefehlshabers Mitte and Jagdfliegerführer Italien.
Henri was tall, elegant, unpretentious and gentle man. His crew were trust him. Major Hartmann Grasser has appraised Oberst Werner Mölders, Generalleutnant Adolf Galland and him.

The motif is an artwork after he was given the Knight's Cross of the Iron Cross with Oak Leaves (Ritterkreuz des Eisernen Kreuzes mit Eichenlaub) and got 67 scores. Surely he has given more medals and awards, but he didn't wore all.

I like to draw the illustration of the fictional person together with the actual person.


さかきです。

マルツァーン大佐(この時はギリギリ中佐)がドイツ十字章金章を貰う前の設定(1942年12月23日以前)で描いています。

略綬で今回悩みました。分かる範囲で彼の経歴を調べたらもらっていると思われるものはもっとある筈なのですが、略綬では国防軍勤続章4年2鉄のリボンしか着けていませんでした。(軍歴が1930~1931年から始まっているから1943年に勤続章12年も貰っていると思う)柏葉騎士鉄十字章を貰っているので、それってよくやる勲章の省略なのでしょう(汗)最初は全部描いてみようかな?と思い、1941年/1942年東部戦線冬季戦記章を途中まで描きましたが、大佐本人が「僕は全部着けるの嫌なんだよねぇ...」と言っているような気がした(たぶん、性格からして端折りたい 笑)ので、大佐のやっているようにポケットの上の略綬は少し大きめに1つだけ付けました。そして、例によって鉤十字をいかにぼやかすかも考えました。(子供の頃から何だか分からないけど鉤十字を怖がる人  汗)マルツァーン大佐は緊迫した戦闘中以外はいつもにこにこ穏やかな印象ですが、戦時中にある病気で一時戦線離脱したり、親戚は反ナチ活動をして捕まって処刑されたり、ご家族は不幸に見舞われたりと、当然ですが見えない部分はかなり苦労されています。

ともあれ、楽しんでいただければ幸いです。

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